<うちのクラスの女子がヤバい>漫画あらすじ|思春期の女の子って色々と危険がいっぱい!?【無料試し読み】

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「うちのクラスの女子がヤバい」は衿沢世衣子・作で2015年から2007年まで「少年マガジンエッジ」にて連載され、講談社より単行本全3巻が発売されています。

思春期の男女なんてお互いに何を考えているのか読めないものですが、この世界の彼らはもっとよめない!?

「無用力」と呼ばれる特殊能力を発動させてしまった女子たちに振り回されるは男子の宿命かもしれません。

キュンとしてホッコリする、新感覚の群像劇はいかがでしょうか?

うちのクラスの女子がヤバい
作者:衿沢世衣子


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(あらすじ)
擬星のクラス1組の女子は少し特殊な子ばかりが集められている

彼女たちは思春期の女子にのみ発症する力、通称「無用力」という力を持っているのだ

この力は名前のとおり、対して問題にならないくらいどうせもいい能力ばかり

だから周囲にも気づかれることがないくらいなのだが…

毎日、遅刻してくる八麻利は無用力を持っている

彼女の能力は透視だが、力が作用するのはドキドキしたら怖い時だけ

だから走って教室に入った時は力のせいでクラスメイトが人体模型のように見えてしまうのだ

さらに下着やカバンの中など、余計なものまで見えてしまう

そのせいで擬星が八麻利から勘違いされる事件が起きてしまい…

(登場キャラクター)
擬星
女子との接点を求める奥手な男子で八麻利と一緒の委員会を楽しみにしている。
シャツの中に着ていたTシャツの柄を見られたことから八麻利の無用力に気が付く。

八麻利
透視の無用力に悩まされている女子。
グロイのが苦手、力のことはクラスメイトの女子には打ち明けている。

ウィルコ
擬星のクラスメイトの女子で、ご意見版的な立場にいる。
女子だけでなく男子からも頼られていて時々、鋭いアドバイスをくれる存在。



無駄だけどドキッとするような不思議な力を持っている女の子たち。

男子は無用力については理解できないけれど、その力に振り回されて恋に落ちる?

思春期は体も心も変化いろいろ、ドキドキがいっぱいです。

不思議な無用力を楽しみつつ、青春の恋模様をのぞき見してみませんか?

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